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発音バイエル100回!

やーーーとおわったー!
こぎつけたー。


はじめたのが、いつだったかな?
忘れてしまいましたが、休んだり、進めたりで

ようやく100回!!!

やったー。

発音バイエルは通すと25分くらいあるから毎日すると
かなり飽きてくるんだけど、ここ2ヶ月は何とか粘ってこぎつけました。

これでもう英語耳系を制圧したぞ!
身になっているかは、、、うーん、なっているさ!100回もしたから!!

発音系はアト一冊、これまた買ったまま居座っている、

英語のリスニングは発音力で決まる!―UDA式30音練習帳







が残っているから次からこれにします。

モトはとるべし!

とりあえず2回続けて私的記念達成!!

バイエル前はわかったつもりの発音とかなんちゃってが多かったけど、
そういうのがはっきりしてきたのが良かったですわ。

cold called, year ear, cars cards, hat hot hut とか、などなど。

と、なると、ジャンボ鶴田の「オー!」はcallの「おー」だ!

オー!

UDA式30音の参考書で違った切り口の解説も見て見ると
案外自分かってに理解していたところもあるかも知れないので楽しみです。

ようやく花粉君も落ち着いてきたことだし。
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by ghairk | 2007-03-26 22:15 | 英語

10月に導入する新たな学習法は

いつも間にかもう10月だ!
はえー。

9月の始めに始めた只管朗読はこれまで何とか頑張って続いていて今のところ欠席(休み)なし。Parrot's Lawで修行のごとく何百回も同じ曲や課題を繰り返したのがここに来て間接的に役に立っている気がする。毎日50回×2課は確かに疲れるし、何せノド痛くなって、集中もせいぜい1時間とか1時間半しか持たない。よって第6周目からは30回にへらそうかと思案。計画では各課を50×10周で約2ヵ月半、500回の只管朗読予定だったけど50回だと1課につき2,3時間かかっちゃう。復習を考慮して一日2課しているので総計5時間。ぶっ続けでやれる集中力はないので大体、倍はかかります。

これでは音読しかできねぇ!

そろそろ次なる法を取り入れたいのでこれじゃ隙間なし。30回だと1時間ほどで片付けられそうだし密度もこくなりそう。10周までで500回に満たなかった分は気長にその後何週間かに分ける事に。

次なる勉強法として白羽の矢が立ったのは「英語上達完全マップ」に紹介されている瞬間英作文

ただ、ずーーと迷っているのが教材。サイトで紹介されているのはイワユル市橋本。ただ趣旨が同じ本が山のようにあって。決めかねていてネット書店を見ているとワークアウト123+―英語体得学習法というかなりよさそうな本を発見!ホームページ
見た目もカッコウイイし、見開きで日本文英文がのっているのがいいです。立ち読み吟味した市橋本の24時間シリーズは見にくそうだった。英語口シリーズはカッコウイイけど例文数のわりには高いなっておもってた。

しかーし!時には優柔不断もいいのかも。英語上達マップの森沢さん自身が瞬間英作文の本を出すそうではないか!Yahoo!ブックスの新刊のリストに10月中旬って載っていたのを発見。

これは、どうする!一歩引いて待って見るべし。瞬間英作の発明者が作る本だからなぁ。

いつの間にかモーツァルト英会話は自然終了しました。(第4周で)
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by ghairk | 2006-10-01 23:27 | 日常のヒトコマ

朗読に勤しむ

遂に只管朗読を開始!!

「遂に」ばっかりだな。

ぜったい・音読・続標準編!!

取り組み方は、この本には中学3年の教科書から12課が納められているので各課を500回辛抱強くひたすら朗読。だまされたと思わないで朗読。必死に朗読。寝ても起きても、雨でも晴れでも朗読。毎日2課づつをこなして行き、繰り返しの方法はもちろん池谷さんの本のやり方を採用。でも500回なんで4回目、5回目を2週間後、1ヵ月後まで空けられんので2回目を翌日、3回目からは1週間ごとに復習的に朗読。だがだが、回数は1課1日50回。1日2課するのでざっと100回です。

通常なら聞いただけで面倒になる。間違いなく。

しかーし!!!

ここに来てParrot's Lawの恩恵があるのであります。

思えば、Fly me to the moonの300回から始まって、12分の英語を100回こなすまでかーーーーなりの回数を繰り返す修行に耐えてきたので、「繰り返し」に対する嫌悪感が結構和らいでいるではありませんか。

これはかなり重要!!

Parrot's、よくやった!

只管朗読は今日で6日目で今のところは順調。


続・標準編-中学の英語の教科書について


一見文字だけを追うと簡潔簡単な英語で「こんなのわかりきってるわぁ」なんて気持ちになりもしますけども、早まる事なかれ、これを「文の絵を思い浮かべ、意味を感じながら、ハタマタ発音に留意して朗読」するには十分にやり応えがある。國弘さんが言われるように中学の教科書は裏切る可能性が低い。文章は簡単に見えるけど、質は高い。内容はそんなにワクワクしないけど文法項目が非常に緻密に満遍なくちりばめられていて、別に意識しなくても声に出して読んでいれば後で「ここに関係代名詞が、ここには受動態が!」って感心しました。確かにこれを体得して叩き込んだらいい土台になるのは目に見えている。

恐るべし、中学の教科書!


気づいた事

CDのナレーターのひと、聞きおぼえのある声がたくさんありました。
NHKラジオ、英語週刊誌とか。
この業界はけっこう狭いんだろうか。

高橋修三さんはいなかった。残念。
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by ghairk | 2006-09-08 18:51 | 英語

Parrot's Lawの結果はいかに

Parrot's Law全部終了記念にまとめを!


ステップ1
全部で9曲 総時間 87.5時間 1曲あたり約3分

ステップ2
全部で7課題 総時間 23.2時間 1課題あたり約2分

ステップ3
1課題 12分 総時間 20時間

合計 130時間50分

と、このようなところ。
圧倒的にステップ1に比重が!まぁ、本来ならば9曲もする必要はなかったんだけど。


良かった点

1 ステップ1の練習で発音記号をみながらするので記号を覚えられた。

2 最初にFly me to the moonとIn my life(両方とも英語耳ドリルより)を300回聞いたので後のステップ2の2分を100回やステップ3が楽に感じられた。(繰り返すことへの抵抗感の薄れ)

3 このおかげで(これから始めると思われる)本格的な音読練習やなにかを繰り返して練習したりする事も案外スッと入れるような気がしている。(あくまで「気」デス)

4 発音バイエルでの単音練習を歌又は文章で確認できた。これ結構重要。今までは耳から入ってきた音を(自分の中では)完璧に真似して発音していたけど、バイエルで動きを練習したおかげで「これが正しいだろうな」と思いながら発音できる。

悪かった点

1 Parrot'sのせいじゃないけど、時間がかかりすぎた。

2 TOEIC模試での期待に応えられなかった。(コレ後述)

3 英語耳ドリルの選曲は好みに合っていなかったのでコレちょっとキツカッタ。7,80年代の洋楽ポップスが好きな人は凄く合うのではなかろうか。

4 1日あたりに聞きすぎたきらいがあったため効果的にできたかわからない。

5 ステップ3の素材を見つけるのは案外困難。



他にもあった気がしたけど忘れてしまった。

でもって気になる模試結果。
Parrot's Lawの効果を客観的に見てみようと思い、ステップ2開始前、終了後、ステップ3終了後の3回、TOEICの練習問題(モチロン旧式)のリスニングパートをしてみた。
3回とも同じ問題だけど、答合わせはは3回目が終わって初めて1,2回目の分もした。
各回だいたい一ヵ月後にした。

結果

TOEICパート     パート1     パート2     パート3     パート4     合計

ステップ2開始前    9/10     20/22     14/22     12/20    55/74

ステップ2終了後    9/10     21/22     13/22     15/20    58/74

ステップ3終了後    10/10     21/22     15/22     15/20    61/74

と、このようなものとなった。

殆ど変わってないじゃん!!

そうなのです、殆ど変化なし。問題はパート3,4が微増しただけという事。難しいのはここだから、ここが変わっていなければ実力は変わってないってことじゃない?しかも今回同じ模試を使っているから「記憶」が有利に働く事もあるわけ。

実際に問題を聞いているときに「あーここは覚えている」っていうのも何度か確認したが、「確実にわかるようになっているゾ!」といった類の感覚がなかった!!!3回ともわかんなかった問題も多々。

という事は、

今回Parrot's Lawによるリスニング向上はあまりなかった。

となるかもしれん!!!えーーーそんなぁ!!!

せっかく何ヶ月も修行のようにやったのに!!!って思ってもダメデス。
しかし、テストに現れなくても潜在効果が蓄えられているんじゃないか?そうだ、必ずそうだ。
確かに、こういう結果になったとおもわれるフシはいくつかあって、まず①1日に2,30回やってたときもありペースが悪かったのではないか。②洋楽は昔から聞いて歌っていたので、それをした事がない人への効果に比べると随分低かったのではないか。③前からそこそこ聞くのはできたので、大幅な増強は望めなかったのではないか。あとは、④自分にあっていなかったか、⑤(①含む)やり方が悪かったか。

しかしながら、Parrot's Lawを初めに持ってきたのはなんと言ってもとっつきやすく、やりやすいからだったから。この間に学習ペースをつかみ、本格的(?)練習につなごうと考えたから問題はこの後、この後!!どうつないでいくか。数ある学習指南書の中から。

そんなわけで、今日も図書館へ行きそれらしき書物をかりて参りました。
大体方針は決まっているんだけど、教材(本)にこれまたかなりお金がかかる目算で…。結局は買うんだろうけど。とりあえず、これからは発音バイエル、モーツァルト、モーツァルト英会話(はあと一周で終わりだ)、音読と短文の暗誦練習、とこのようなところどろうか。

地道に頑張って行きます。
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by ghairk | 2006-08-26 22:22 | 英語

Parrot's Lawが全部終わった

遂にステップ3終了。
最後の10回だけでなんで10日近くかかってんでしょう?

さては油断なのか?

昨日終わったので早速例のTOEIC模試問題をしてみた。
でもって過去二回とあわせて初めて答え合わせ。

果たして結果はというと、
これがなんとも言えないものでございました。

つづく
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by ghairk | 2006-08-24 22:57 | 英語

ステップ3がもうすぐ終わる

Parrot'sも最終盤。
必死にシャドーイングをして残すところ「成果を確認しながら聞く」の10回。

この前は炎天下の中ウオークマンをもって散歩しながら一時間シャドーに励み、
スリッパだったため足がとても痛くなるということもありました。

歩きながらの音読は確かにいいと思う。
声がしっかり出るというか、英語が生き生きしてくるというか。

何はともあれ、お盆はいいですね。
いやぁ、お盆はいい。
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by ghairk | 2006-08-15 13:42 | 英語

Parrot's Law いよいよ佳境へ

遂にステップ1がすべて終了した。
既にステップ2はすべて終わっていて、
Fly me to the moonから始まり、ここまで正直長かったー。

もっとも、通常は9曲もしないでしょうが。

ステップ3の14分記事も中盤に差し掛かりいよいよ、「CD音読→シャドーイング」で、

ここが、Parrot's Lawの圧巻でなかろうかと思っている。

CDの速度は165語/分で、読んでいる人もこれぞ「わかりやすく読んでいる典型」で
かなり遅く聞こえたので180語前後にして音読中。

180語はNHKのアナウンサーの速さかなぁ?しかしながら
通常の英会話というものは200語/分くらいだと思われ、

黒柳徹子さん級になると220語くらいではないかと踏んでいます。
(黒柳さんの速さで英語を話す人がいればということです。アイルランド人とか)

200語で音読するのが理想と思うけど速くするとどうしても音声が機械っぽくなる。
それにいまはまだ200語は厳しいかなぁ。

モーツァルト英会話は水曜からイケガヤシキで復習三回目。
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by ghairk | 2006-08-07 19:27 | 英語

プールの中

こう暑いとプールで泳ぐのが気持ちいい~。

今日も午後からいつものプールに泳ぎにいったら
またしてもちびっこがたくさんいて楽しそうでした。

いつも気になることがあるんだなぁ。

そう、ばんそうこう沈んでいるんです。
大抵いつもあるんです。

なんで、泳ぐ前にはずさないんでしょうね?


水に入る → ばんそうこうがふやける → 外れる → 外れたのに気づく

→ 探すのが面倒なんでそのまま

こうなる事って目に見えてると思うんだけども。

いい具合に疲れているので今夜はいい加減で英語を切り上げて眠りにつきたい。
昨夜は寝つきが悪く、頼みのグリシンを投入したから。
(その後30分以内に寝たと思われる)

Parrot'sのステップ1のI am only sleepingがラスト50回となりました。
この曲も非常にコッテいて、油断したら催眠みたいに眠くなります。
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by ghairk | 2006-08-02 23:11 | 日常のヒトコマ

モーツァルト英会話のその後

大雨から一転してカンカンデリで昼間は燃えている。
夜は蒸すので勉強には向いていません。

いけないいけない、こんな事では。

Parrot's Law(ここに来て打つのが大変と気づいたので以下「Parrots」)の
ステップ3の「最初の20回、何も見ずに聞く!」は昨日で終了の予定だったけど
予定が狂い(最も狂わせたのは私なのだが)今日終了。

ついでにステップ1の最終曲(遂にここまで!)I'm only sleepingも
ここ2日でタッタノ3,4回しか聞けず終い。
ずーと20回で来ていたのに。

ついでついでに、モーツァルト英会話が二回目の復習期に入っておりまして(計三回目)、
乱すことはできないのだがテキストが手元にあらず、シャドー5,6回したのみ。

ガーン。

発音バイエルは最近面倒になってきたため、ミニばっか。

明日から気合入れます。

モーツァルト英会話の解説には「短期間で英語が聞ける話せる、ネイティブの発音になる!」
ってかいてるんだが(実験結果は200人が30分の練習となっていた)残念ながらわたしには
マダそこまでの効果は出ていないモヨウデス。

しかーし!

このCDは凄いのだ!

CDで練習していると日本人特有のなまりを矯正し、
ネイティブのテンポとリズムで英語を聴いたり話したりできるようにプログラミングされている!!

と書いてある!!

凄い!マリーメソッド!!

明日が返却日なので大切なところもう一回読んどこう。
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by ghairk | 2006-07-29 23:34 | 英語

Parrot's Law ステップ1,2そして3へ

23日に同時にPaperback Writerとリンカーンの演説終了。
ステップ1はいよいよジョンを残すのみとなり(I'm only sleepingに決定)、ステップ2は全て終了。

Paperback Writerはわりと簡単な英語だったし、
しかももう8曲目なので(効果あるんだろうか?)難なく終わりましたがーーー

リンカーンの人民の、人民による、人民のための演説は難解。

「打ち立てる」とか「捧げる」とか、あんまし感覚にない英語で、
あの演説は即興だったのだろうか??

だとしたらすごいなぁ。
って、一国の大統領だから当然といえばそうだけど。

例によって録音はすごく遅くしゃべってていたので加工しまして180語/分にしました。


終わった後に実験のためのTOEICの練習問題(ステップ2を始める前に解いたと同じ)を
やってみたが、まぁ、前回よりはいくらかわかった程度で劇的な進歩は感じられず。

二回目なので覚えているのもあったが案外結構忘れている!

最新脳科学が教える 高校生の勉強法にあるように、
人間の記憶力というのはアテニナラナイと思いました。特にワタシノハ。

ステップ3終了後に再度解いて初めて答えあわせ致します。


でもってようやくステップ3に突入だ!
実際これがParrot's Lawの核の部分でしょう、やはり。

15分を100回聞くから1500分≒25時間

ヒヤリングマラソンにはかないませんが(1000時間だっけ?)
英語耳は同じものを繰り返すのが、これが、味噌ですね。

ステップ1は歌を使い、やさしく導入して遂には25時間で〆る!!

これは題材探しが難航。
中々、15分の英語ってないし、家がもそんなに興味ないからかりるのも面倒だし。
なのでお気に入りになった図書館でEnglish Zoneをかり、
その中から3つ記事を選んで題材にした。

内容は、クールビズ、アメリカ人が見た広島、フリーターとニートの三つ。
最後あたりは耳が痛くなりますが、さておき、それぞれ五分程度なんであわせて15分。

これでステップ3やっていきます、一日五回を目標に。


モーツァルト英会話は一巡して明日から復習の二回目。イケガヤシキで。
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by ghairk | 2006-07-25 22:46 | 英語