影語開始

ステップ3が遂に(というほどでもないが)シャドーイングに突入。
この調子だと来週中にはParrot'sが全て終了できる見通しであります。

からだを揺さぶる英語入門

まだ読みかけなのだが、またしても触発され音読時に机に座って読むよりも

「立って読む、更には部屋を歩いてウロウロしながら声に出す!」

を取り入れることにしました。

齋藤教授は身体論が専門で日本語名文音読ブームを巻き起こした方の中のおひとりでしょう。
確かに英語は日本語と比べると腹から声を出して全身で表現している感じのする言語ですね。

例) オーマイガー といいながら目は天を仰ぎ、肩に力を入れて手のひらを上へ向ける

みたいな。

全身で表現する、「からだを揺さぶる」英語入門。

響きがいい。
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by ghairk | 2006-08-10 23:47 | 英語
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