Parrot's Law いよいよ佳境へ

遂にステップ1がすべて終了した。
既にステップ2はすべて終わっていて、
Fly me to the moonから始まり、ここまで正直長かったー。

もっとも、通常は9曲もしないでしょうが。

ステップ3の14分記事も中盤に差し掛かりいよいよ、「CD音読→シャドーイング」で、

ここが、Parrot's Lawの圧巻でなかろうかと思っている。

CDの速度は165語/分で、読んでいる人もこれぞ「わかりやすく読んでいる典型」で
かなり遅く聞こえたので180語前後にして音読中。

180語はNHKのアナウンサーの速さかなぁ?しかしながら
通常の英会話というものは200語/分くらいだと思われ、

黒柳徹子さん級になると220語くらいではないかと踏んでいます。
(黒柳さんの速さで英語を話す人がいればということです。アイルランド人とか)

200語で音読するのが理想と思うけど速くするとどうしても音声が機械っぽくなる。
それにいまはまだ200語は厳しいかなぁ。

モーツァルト英会話は水曜からイケガヤシキで復習三回目。
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by ghairk | 2006-08-07 19:27 | 英語
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